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六本木ヒルズ けやき坂 ライトアップ 散策レポート 〜 都心の夜が青に染まる冬の風物詩は人工美の極致!! [2026年2月 立春大徒歩 その10]

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2026年2月4日の立春大徒歩。

午前11時に一人で目黒でスタートし、昼に目黒駅でお友達と合流して笄川暗渠を歩き、六本木ヒルズで昼飲み。

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2026年2月立春大徒歩
「2026年2月立春大徒歩」の記事一覧です。

 

のんびり飲みながら色々話をしていたら、外は日が暮れてすっかり暗くなっていた。

それではということで、六本木ヒルズの「けやき坂ライトアップ」へと向かうことに。

けやき坂のライトアップは2003年に六本木ヒルズがオープンした年からずっと毎年観てきたが、昨シーズンは僕が鬱で倒れていたため出かけることができず、連続記録が途切れてしまった。

今年は2シーズン振り、約2年半ぶりの訪問となった。

また来ることができて、とにかく嬉しい。

さっそく紹介しよう。

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最新!六本木ヒルズ けやき坂 ライトアップ 6回目の散策レポート 2026年2月

訪問日

2026年2月4日(水)。

当日の様子

▲ 2年半ぶりのけやき坂ライトアップ。

けやきの木が大きく育ち、ライトアップの迫力が増していた。

それだけ時間がたったということか。

 

▲ 定番の撮影ポイントへ。

ここかだと両側のライトアップと建物の奥に東京タワーが見える。

毎年11月にスタートするけやき坂ライトアップは、年末までは激混みだけど、年明けになると空いてくるのでこの時期がオススメ。

あと、年末くらいまではけやきの枯葉が枝にたくさん残っていて、ちょっと雰囲気が違う。

2月ともなると、枯葉はすべてなくなっているので、より美しさかが増す。

 

▲ もう一ヶ所の撮影ポイントは橋の上。

たくさんの人がスマホで撮影中。

縦で撮る人、横で撮る人、動画を撮る人、ライブ配信している人、さまざまだ。

 

▲ 最前列が空いたので前に進む。

うん、やっぱりけやきの木が大きく育ち、橋のすぐ近くまで伸びてきている。

 

▲ レンズを変えて超広角で。

 

▲ 地上に降りてルイヴィトン前から。

ルイヴィトンの建物に反射するライトアップも好きだ。

 

▲ 2003年に六本木ヒルズがオープンした時、僕はけやき坂下交差点から徒歩2分の場所に住んでいた。

あの頃は本当に毎晩のようにライトアップを見に来ていた。

 

▲ 青色LEDのライトアップの元祖がここ。

年によっては青とオレンジが時間帯で交互に灯ることもあったけど、やっぱり青と白の組み合わせが一番美しいと思う。

この日のまとめ

前回の訪問が2023年11月だから、2023〜2024シーズン。

2024〜2025シーズンが一度も来られなかったので、今回は2シーズンぶりの訪問。

また来ることができて本当に良かった。

これからまた毎年2〜3回ずつは訪れたい。

過去の訪問レポートは次のページ以降にありますので併せてご覧ください。

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