出雲大社 東京分祠 1回目の参拝レポート 2021年12月
参拝日と参拝方式
2021年12月6日(月)に社頭参拝。
当日の様子

▲ やってきました、出雲大社 東京分祠。
鉄筋のビルで地下もあったり、鳥居がなかったりと、六本木らしいというか、神社っぽくないというか。

▲ この建物の外観のせいもあって、近年まで神社だと認識していなかったのだろう。

▲ 引いて撮影するとこのような外観になっている。
階段が広くないこと、拝殿が直接道路から見えないことなども、神社っぽくないと感じる要素かもしれない。

▲ 階段の下からは、この入り口までしか見えない。
拝殿はさらに階段を昇った3F部分にある。

▲ 僕が子供のころから見慣れていた秀和レジデンスなどの建物が並ぶ。

▲ そして拝殿前に到着。

▲ 拝殿内は明るく、柔らかい雰囲気。

▲ この景色が道路から見えたら、もっとずっと神社っぽく見えるのだが。

▲ 出雲大社は、二礼四拍手一礼で参拝する。

▲ 祓社(はらいのやしろ)。
反対側から階段を昇ってきたため、「ご神殿参拝前にお参りください」の立て札を見たのが参拝後になってしまった。
次回からは参拝前にお参りしましょう。

▲ 御守所。
御札をいただこうかと思ったが、やはり実際に出雲にお参りに行ったときに現地で頂くことにした。
この日のまとめ
東京の都心部六本木に、どちらかというとひっそりと佇む出雲大社 東京分祠。
平日だったこともあって、参拝客も少なかった。
これからもちょくちょく参拝させていただこうと思う。
やっと記事に書くことができて良かった。
著者/出版プロデューサー/起業支援コンサルタント/ブロガー/心理カウンセラー。
あまてらす株式会社 代表取締役。
著書に「やってみたらわかった!40代からの「身体」と「心」に本当に良い習慣」「起業メンタル大全」「「好き」と「ネット」を接続すると、あなたに「お金」が降ってくる」「ノマドワーカーという生き方」など全9冊。
神奈川県鎌倉市の海街在住。